月別:2018年04月
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 浅草神社の三社祭は、浅草神社の氏子44ヶ町を中心に5月の第3金・土・日曜日に行われ、江戸風情を残しつつ勇壮且つ華やかな神輿渡御を主として、3日間に亘り約180万人の人出を数える日本を代表する祭礼です。

 

 18日は、豪華なお囃子屋台や鳶頭木遣り、派手な衣装をまとい、びんざさらを打ち鳴らし五穀豊穣を祈願する大行列が練り歩きます。

 

 19日は、お神輿約100基が浅草神社でお祓いを受け、各町会へ渡御します。威勢のよい掛け声で町は熱気に包まれ、振袖さんや芸者さんの奉納舞踊もあります。

 

 20日の本社神輿の宮入りで幕を閉じると、いよいよ東京の夏が始まります。

 

 浅草神社の三社祭は、江戸風情の残る下町浅草が1年でもっとも活気付くといわれ、東京の初夏を代表する風物詩のひとつです。

 
 
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 神戸の街がお祭り一色に染まる2日間「神戸まつり」。

 

 神戸を代表するフェスティバルイベントです。

 

 19日(土)は「各区のまつり」が開催され、20日(日)はパレード・ステージ・マーケットイベントなどの「メインフェスティバル」が開催されます。

 
 
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 新宿花園神社の例大祭は、毎年5月28日に一番近い土曜・日曜・月曜の3日間にわたって行わる江戸時代以前より新宿の総鎮守のお祭りです。

 

 今年2018年は表の年のため27日(日)に、本社神輿と雷電神輿の渡御がおこなわれます。

 

 獅子頭と島田囃子を乗せた山車を先頭に2基の宮神輿が神社から靖国通り、新宿通り、明治通りを練り歩きます。これらは氏子の町内8カ町で引き渡しながら行われます。

 
 
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 日光東照宮春季例大祭は、例年5月17日と18日に行われます。

 

 5月17日(木)は「流鏑馬」神事が行われます。

 

 5月18日(金)は、よろい武者ら神輿を護る1,200余名による「千人武者行列」が行われ、家康公が久能山から日光に改葬された際の行列を再現します。

 
 
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 鮮やかな色のコントラストが美しい、富士山を彩る花の祭典です。

 

 首都圏最大級、約80万株の芝桜が富士山麓の広大な敷地に咲き誇ります。

 

 富士山と芝桜の絶景を眺めながらの展望足湯(有料)や、地上約3.8mの高さから会場内の芝桜を一望できる展望広場もおすすめです。

 

 また、富士山周辺のグルメが大集合した富士山うまいものフェスタも人気です。

 
 
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